ATHLIX — SPORTS ECONOMY
ATHLIXは、選手・保護者・指導者・企業をひとつにつなぎ、
持続可能な成長を生むスポーツ経済圏を構築しています。
― これらの課題は、すべて"つながって"います ―
ATHLIXは、5つの事業を相互に連携させ、
ひとつの経済圏として循環させるビジネスモデルを構築しています。
個別の事業を展開する企業はいても、
これら5つすべてを"仕組み化して循環させる"プレイヤーは他にいません。
全国のプロアスリートと連携した展開
人間教育に特化した学びの場
他のスクール事業者へ集客・運営を支援
スポーツ協賛と営業支援で企業に伴走
クリニック運営と物販開発
多くのサービスが「選手だけ」「指導者だけ」にアプローチする中、ATHLIXは三方向から同時に変化を起こします。単発ではなく、環境ごと変わる仕組みです。
三位一体アプローチ
技術(How to play)ではなく思考力(How to think)にフォーカス。カリキュラム化・ワーク設計・継続プログラムで、「分かる」を「できる」に変えるまで設計しています。
行動変化ループ
技術・フィジカルはどこでも学べます。差がつくのは、メンタル・継続力・自己管理・思考力。この"見えない領域"を体系的に教えるのがATHLIXです。
氷山モデル ― 技術は氷山の一角
LECTURE
セミナーに登壇し、経験談・思考・習慣・メンタル面を直接伝える。
DIALOGUE
会員の課題や悩みに対して、プロが直接アドバイスやフィードバックを行う。
PRACTICE
プロが監修・参加する形で、習慣化チャレンジやトレーニング企画を実施。
経験を学びに、学びを行動に。
お気軽にお問い合わせください。
プロ選手が関わる付加価値により、スクールのブランディングと集客力が高まります。指導の属人化が解消され、退会率の改善や他スクールとの明確な差別化につながります。
技術指導(How to play)だけでなく、日本代表クラスの選手が持つ思考力や課題解決能力(How to think)を伝える点です。単発で終わらせず、継続プログラムで「できる」「続く」まで伴走します。
既存の運営フローに組み込める形でご提案するため、現場の追加負担は最小限です。集客支援・広告運用・イベント連携まで一貫してサポートします。
ヒアリングを経て導入プランを策定し、スクール集客支援・オンラインスクール連携・イベント企画などを組み合わせ、継続的にサポートします。
小学生を中心に、お子さまの年齢・競技レベルに合わせてご案内しています。まずはお問い合わせフォームよりご相談ください。
"考える力"やメンタル・習慣といった土台は競技を問いません。サッカーをはじめ、さまざまな競技の選手・ご家庭にご参加いただけます。
はい。ATHLIXは選手だけでなく保護者・指導者を含めた環境全体へのアプローチを大切にしており、保護者向けのプログラムもご用意しています。
オンラインスクールを中心に受講可能です。合宿やオフラインイベントは任意でご参加いただけます。
| 会社名 | 株式会社ATHLIX |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区港南4-1-6 |
| 代表者 | 代表取締役 清水 裕介 |
| 設立 | 2026年3月11日 |
| 資本金 | 300万円 |
| 事業内容 | イベント事業/オンラインスクール/スクール集客支援/企業コンサルティング/メディカルサービス |
| 電話 | 090-1103-9631 |
| メール | next.secretariat.only@gmail.com |
| SNS | Instagram @athlix.jp |